crypvoHUMAN × TECHNOLOGY

MANUFACTURING × DIGITAL

現場を知る。
だから、使えるDXへ。

製造業の経営に携わる視点から、工場のDX・AI化を支援。業務の見える化、社内資料の活用、製造業のホームページ制作、採用向けTikTokの企画・動画制作に取り組みます。

AI生成画像に動きを加えたコンセプト映像です。実際の南九州製作所の工場・設備や、導入実績を撮影した映像ではありません。音声はありません。

FROM THE FACTORY FLOOR

製造業を経営する視点を、支援の出発点に。

crypvo代表・中園達洋は、南九州製作所株式会社の代表取締役社長として製造業の経営にも携わっています。同社のホームページ制作にも取り組み、製造業に特化した工場DX・AI化と、採用向けTikTokの企画・動画制作を進めています。

工場の仕事は、設備だけで完結しません。受注、見積、工程、記録、引き継ぎ、採用。そのつながりを見直し、人が判断しやすい情報と手順を整えることから始めます。

01 / OPERATIONS

工場DX・業務の見える化

紙や表計算、担当者ごとに分かれた情報を整理し、確認と転記の負担を見直します。

  • 作業日報・工程進捗を共有する流れ
  • 見積・受注から製造への引き継ぎ
  • 現場が入力しやすい画面と運用

02 / KNOWLEDGE

製造業のAI活用

蓄積した資料を探す、伝える、確認する仕事にAIを組み込む方法を考えます。

  • 作業手順書・社内資料の検索支援
  • 日報の要約・引き継ぎ文の作成支援
  • 人の確認を含めた精度と運用の検証

03 / COMMUNICATION

ホームページ・採用TikTok

設備の名前だけでなく、仕事の内容や職場の魅力が伝わる発信に取り組みます。

  • 製造業の強みを伝えるサイト制作
  • 採用向けTikTokの企画・動画制作
  • 仕事内容から採用案内への導線づくり

一つの業務を選び、現場で確かめる。

まず、誰が・何を・どの順番で行っているかを伺います。必要な情報と権限を整理し、小さな範囲で試作。使いやすさ、確認・修正を含む作業時間、回答の根拠を確かめて、運用する範囲を決めます。

上記はご相談テーマの例です。個別工場への導入実績や成果を示すものではありません。設備との連携、品質・安全に関わる判断の扱い、費用・保守範囲は事前に確認します。